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2013年 06月 10日

リスお食事中

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くすくす笑ってるように見えるかしら。
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by sucrecuit | 2013-06-10 19:35 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 08日

Notting Hill

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口紅みたいに真っ赤なクラシックカーがよく似合う町。


Notting Hill ノッティング・ヒル。
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by sucrecuit | 2013-06-08 08:47 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 07日

KEW ROYAL BOTANIC GARDENS

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KEW ROYAL BOTANIC GARDENS キュー王立植物園にて。


KEW ROYAL BOTANIC GARDENS キュー王立植物園は、サウスウエストロンドンに位置する庭園で
1759年、英国王ジョージ3世の母親にあたるオーガスタ皇女がキュー・パレスの周囲に約1万1,000坪の庭園を開いた。
続く世代の王族たちも珍しい植物を増やし続け、現在では約40万坪という大規模な庭園となった。
そうしてイギリスの誇る世界最大規模の植物園である「キューガーデンズ」は2003年に世界遺産に指定されることとなった。
地下鉄の「Kew Garden」駅から歩いて5分ほどでキュー・ガーデンズに着く。
しばらく電車に揺られていると、ロンドンから小旅行するような気分になる。
キュー・ガーデンズまで続く道では、地元の家々が競い合うように庭のガーデニングに力を入れる。
まるでこの道からすでにキュー・ガーデンズが始まっているかのよう。
家々のガラス窓の向こうでかすかに見えるのは、中心部のテンポとは無縁の、この町に住む人々のマイペースな生活。
このあたりに幸せのオーラが漂っているのはきっと家々の素敵な庭のせいだろう。
今朝目にした移り気なロンドンの曇り空からは想像もできないぐらいの晴れ渡った空の下では、偶然同じ方向を向く水鳥たち。
青空が足もとまで迫ってくるような感覚を覚えると、優しい光の中で、乙女心をくすぐる色鮮やかな花々が視界に飛び込んできた。
ここはまだロンドンだということを一瞬忘れてしまいそうだった。
花にとまるミツバチは、他に目移りすることなくただ一つの花にだけ夢中になっている。
きっとまたこの場所に戻って来る予感とともに、人々を虜にさせるイングリッシュガーデンの原点に触れた気がした。




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by sucrecuit | 2013-06-07 21:18 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 06日

CITY OF WESTMINSTER

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お花のきれいな季節です。
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by sucrecuit | 2013-06-06 08:47 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 05日

China Town

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ロンドンには、China Town チャイナ・タウンという中華街があります。



「ニーハオ!!」
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by sucrecuit | 2013-06-05 08:55 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 02日

ロンドンのリス

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昨日からもう6月になりました。

京都が梅雨入りするのもそろそろですね。

さて、しばらく四季の京都のご紹介をしておりましたが、京都のお写真はお楽しみいただけましたでしょうか?

6月の中旬からロンドンに行く用事ができまして、

今日からは、ロンドンのお写真をちょこちょこアップしようと思います。




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by sucrecuit | 2013-06-02 19:42 | 毎日のロンドン暮らし
2013年 06月 01日

加茂みたらし茶屋のみたらし団子

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夏でも跳びはねてしまうほど冷たい下鴨神社の御手洗池の水。

土用の丑の日には、この御手洗池でみたらし祭りが行われ、御手洗池に足を浸して罪や穢れを祓います。
そのため「足つけ神事」とも呼ばれ、初穂料をおさめてロウソクをいただいたあとは
無病息災を祈りながら池にひざまでつかり、そろそろと歩いてロウソクを奉納するのです。
疫病や安産にも効き目があるそう。
みたらし祭り以外の日にも、この御手洗池に足をつけると、しもやけにならず悪疫を逃れる、
脚気にならないという言い伝えもあります。
下鴨神社のみたらし祭りで足を池に浸したあとは<加茂みたらし茶屋>でみたらし団子を食べて帰りましょう。
このみたらし団子は、御手洗池にわく水の泡を表しているといわれています。
初めの一つから少し間隔をあけて、その後に四つお利口に並んだみたらし団子。
ぱくりといただきます。




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by sucrecuit | 2013-06-01 08:58 | 京都に暮らす